四王寺坂店のスタッフが出産を終えたので先日赤ちゃんをつれてきました(*^_^*)
先月うまれたばっかりの男の子です☆
ぷにぷにしててやわらかくてほんとうにかわいいです(>。<)
このままつれて帰りたい...
成長がとってもたのしみですね!


在宅の途中で、昼食をとっていなかったので、「うどんの天水」によってきました。210号線の山北の信号近くにあるのですが、次の訪問予定もあるため、サクサクっと食べなければと思いながら、エビ天をチョイス。時間があればメニューの中から、ごぼう天とエビ天と肉がのった特製天水うどんを注文したかったところです。後で思ったのですが、お店の外観も載せないとわからないですね。写真の見せ方研究してみます。
少し前になりますが、とある土曜日のランチを求めて、リバーワイルドに行って来ました(^^)
名前の通り、ワイルドな道のりを乗り越えて、目的地へ到着!
どれだけ、ワイルドかというと、私は原鶴温泉のほうから、やってきたのでスムーズに土手から河川敷に降りることが出来ましたが、福岡のほうからくる場合は、土手の道路からすごく急な切り返しで河川敷に下りていくことになりますので要注意です(;´Д`)
河川敷へ降りたら、車一台分の橋を渡って、細い道をひたすらまっすぐ!
途中、「RIVER WILD」の看板を何度か見ながら、「ほんとにあるのかどうかあやしい(。´・ω・)?」と思いながらも進むと、目的地へ到着です!
目的地も、林の中なのでちょっとびっくりですが・・・・

無事、店内に着いたら、早速今回の目的のホットドックを注文!ついでに自宅用にソーセージも!
店内は、イートインのスペースもあるので、ゆっくり食事もできますが、ワイルドな感じを求めて、外で食べてみました(笑)

味はもちろん「美味しい~!」の一言なのですが、またあの道を帰らねばならないのかと思うと、家で食べればよかったかなと少し後悔しました(笑)

四王寺坂店だけ「いいな(*ノωノ)」と思っていましたが
ひがし薬局吉井店にもネスカフェ ゴールドブレンド バリスタがやってきました( ´ ▽ ` )ノ
これからお昼ご飯の後のティータイムが楽しみです(^ω^人)
骨粗しょう症とは?
骨強度の低下を特徴とし、骨折のリスクが増大しやすくなる骨格疾患
患者数は女性が多く、50歳以上の3人に1人といわれています
骨折を防いで健康寿命を延ばすためにも、予防と早期の治療が大切です
~骨粗しょう症対策の食事~
骨といえば、まずは「カルシウム」
体に最も多く存在するミネラルで、99%は骨や歯に、残り1%は血液中や筋肉、神経、細胞などに広く存在しています
カルシウムの主な働きは・・・
☆丈夫な骨や歯を作る
☆心臓機能や血液状態を正常に保つ
☆神経伝達を正常に行い、精神を安定させる
欠乏すると・・・
・骨量が減少し骨粗しょう症を引き起こす
・骨のカルシウムが血中へ溶け出し、尿路結石などのリスクが高まる
<カルシウムの多い食品>
牛乳・乳製品・・・牛乳、ヨーグルト、チーズなど
※ 牛乳・乳製品の摂りすぎは体重増加やコレステロールを上げる原因になりますので
気を付けましょう!
大豆製品・・・木綿豆腐、納豆、厚揚げ、油揚げ、高野豆腐など
海藻乾物・・・干しひじき、切干大根、ごま、乾燥わかめ、こんにゃくなど
魚・・・ししゃも、うなぎ、めざし、干しエビなど
青菜・・・大根菜、水菜、小松菜、モロヘイヤ、ちんげん菜、春菊、菜の花、オクラなど

ひがし薬局吉井店の冬の飾り付けです( ゚▽゚)/
1月の中旬から2月末まで、雪のプリーツハンガーを飾っています( ,,`・ ω´・)
先日、知り合いとカキ小屋へ行ってきました(^^)
カキだけでなく、サザエやエビなどを食べたのですが、
薬剤師だからか、そうでないかはわからりませんが
カキは十分加熱したものを食べることにしています(^_^;)
薬局には、とくにこの季節、感染性胃腸炎と診断された患者さんがお見えになりますが、
感染性胃腸炎の原因の一つがノロウイルスですね。
特に11月から翌年の2月の冬場に多発します!
でも、おいしいものはおいしいですね(^o^)
ひがし薬局吉井店で飾っていたシクラメンですが、
季節がら暖房を入れている室内に飾っていたため、
成長が早くなってしまい、花の数も少なくなって来ました (´Д⊂ヽ
来年もきれいな花を咲かせますので、
お花がお好きな方にもらっていただきたいと思います(^^)
2月16日火曜日に、浮羽薬剤師会研修会に参加してきました。今回の内容は、調剤薬局における医療安全対策ということで、第一三共エスファ株式会社 九州営業部主幹 村田さんのお話でした。

調剤薬局では年2回、医療安全に関する研修が義務付けられていますので、翌日には今回の研修内容の伝達講習と薬局内の研修を行っています。
ひがし薬局では薬の取り違えが起きないように、バーコードピッキングシステム、調剤レコーダーや散薬監査システムの導入や秤量用の電子天秤、監査用の電子天秤2台準備したり、小児容量の一覧表を監査台の所に貼ることで医療事故が起きないように心掛けています。

また、各店舗にはインシデント事例報告書を備えています。インシデントを収集することで起こりやすいミスを予見できるので事故防止に役立ちます。ひがし薬局では錠数の渡し間違いが比較的起こりやすいようですが、規格の間違いや薬そのものの渡し間違えは起こっていません。調剤棚の他規格ある薬剤は引き出しを連結したり、バーコードピッキングシステムがうまく運用できていることと、レセコンへの入力が2次元コードでの入力なので、入力ミスが起きていないからだと思います。
薬剤師さんは処方監査の時間が十分取れるため、疑義紹介や服薬指導をしっかりと行っています。患者さんの安心、安全が守られるように日々努力していきます。