こんにちは♪ひがし薬局四王寺坂店事務Kです(^O^)
先日、博多の『俺のフレンチ』というお店で、送別会がありました。


お料理もお酒も、全てが美味しくて、テンション上がりっぱなしでしたb(^o^)d
数時間置きにバンドの生演奏があるのですが、お誕生日の方に向けて、お店にいる
お客さん皆で、ハッピーバースデーをバンド演奏に乗せて歌う時間があり、お祝い
されている方の、嬉しそうな笑顔、感涙している姿を見て、あたたかい気持ちに
なりました★
4年間勤務されたI先生が、この度退職される事になりました。
I先生のファンだという患者様がたくさんいらっしゃるので、きっと悲しまれるだろう
なと残念です(泣)ヽ(。>д<)p
退職されるまで残りわずかですが、最後まで宜しくお願い致します!!
こんにちは(*^_^*)
最近、朝晩寒くなって朝は布団からなかなか出れない
ひがし薬局 四王寺坂店 事務のNです(>。<)
薬局の花壇に新しい花々が植えられました\(^▽^)/

げんき一杯!!咲いてま~す(^O^)

いつも花壇を手入れしていただきありがとうございます(^・^)

~11月14日は世界糖尿病デー~
糖尿病について知ろう!

糖尿病ってどんな病気?
血液中の糖分の値(血糖値)が上がってしまう病気
高い血糖はなぜ怖いの・・・?
血液中に糖が増え過ぎると・・・
↓
全身の血管を傷つける
↓
様々な組織での障害を招く
・・・眼、腎臓、末梢神経などの病気、動脈硬化による脳卒中、心筋梗塞
☆糖尿病治療の目標
血糖値を良好にコントロールして病気の進行や合併症を予防すること!
⇒早いうちに治療を開始し継続することが大切
☆治療中の生活で気を付けること
・食事や運動がきちんとできていないと薬の効果が発揮されないので、
食事療法や運動療法は根気よく続けましょう
・体を清潔に保ちましょう(爪のケアはこまめに。定期的に歯科受診を)
糖尿病を防ぐには・・・
★肥満を防ぐ BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m) 18.5~25未満が標準
★食べ過ぎない、栄養バランスを考える
★適度な運動を定期的に行う
★禁煙
★定期的な検診を
11月14日の世界糖尿病デーは、世界に拡がる糖尿病の脅威に対応するために1991年にIDF(国際糖尿病連合)とWHO(世界保健機関)が制定した日です。
世界糖尿病デーのキャンペーンには、青い丸をモチーフにした「ブルーサークル」が用。国連やどこまでも続く空を表す「ブルー」と、団結を表す「輪」をデザインし、”Unite for Diabetes”(糖尿病との闘いのため団結せよ)というキャッチフレーズとともに、世界中で糖尿病抑制に向けたキャンペーンを推進しています。

「ハロウィン」とは、毎年10月31日に行われる秋の収穫を祝い、
悪霊などを追い出す欧米のお祭りですね( ゚▽゚)/
子どもたちがお化けなどに仮装して
お菓子をもらったりする風習などがありますよね(*ノωノ)

ひがし薬局吉井店では10月25日より
お子様向けにプレゼントをお渡しします( ゚∀゚)
何が入っているかは、後でのお楽しみです!!!

ハロウィンと言えば、カボチャの中身をくりぬいて作る
ロウソク立ての「ジャック・オー・ランタン」が有名ですですが
ひがし薬局吉井店ではおりがみで「ジャック・オー・ランタン」を作っています!
大人の方も是非見に来てくださいね( ・´ω`・ )
こんにちは♪ひがし薬局四王寺坂店事務Kです。
10月に入り、朝晩ぐっと肌寒くなりましたが、皆様は体調など
崩されていませんか?四季の中でも一番『秋』が好きな私は、
芸術の秋、読書の秋、食欲の秋と、様々な秋を楽しもう♪と、
うきうきしています(*^_^*)
さて、当局にはいろんなのど飴を常時販売しています。↓

本日、新しいのど飴が入荷しましたので、ご紹介したいと思います。↓

こちらです!!あのハチミツで有名な、山田養蜂場が商品化した物で、
現在は保険薬局専売商品となっております。
乾燥する冬の健康維持のお供に、是非いかがですか?
今年は猛烈な暑さだったので、夏の疲れがそろそろ出てくるのではないかと思います。
そんな時は、帯状疱疹や、口唇ヘルペスに注意してくださいね(*゚ー゚)

くちびるやその周りが「ピリピリ」「チクチク」することはありませんか?
口唇ヘルペスは身体の免疫力が低下しているときに症状が出やすいようです。
大人にみられる口唇ヘルペスのほとんどが再発型で、数年に1回の方や、年1~2回の再発する方など頻度は様々です。
口唇ヘルペスの症状
①ピリピリ・チクチクなどの違和感
②赤み・腫れ(半日以内)
③水ぶくれ(1~3日後)
④かさぶた(回復期)
この4段階を経て回復します!
ヘルペスウイルスに一度感染すると、生涯にわたって神経細胞に潜むため、何度も再発してしまいます。゚(゚´Д`゚)゚。
☆ 治療 ☆
ウイルスの増殖を抑える「抗ヘルペスウイルス薬」の飲み薬や塗り薬を使用。
神経に隠れているウイルスを追い出す薬はありません。
なるべく早い受診を!!
若い脳を保つために!

こんにちは、9月17日の敬老の日も過ぎ、皆さんはいかがお過ごしですか?
「暑さ寒さも彼岸まで」といいますが、本当に夏の暑さが嘘のように涼しくなってきましたね。
今月は若い脳を保つための3つのポイントをお伝えします!
①塩分を取りすぎない
塩分を取りすぎると血圧が高くなっていきます。そのため動脈硬化が進行し、脳細胞にダメージを与えることになります。
(結果)認知症の進行
②脂肪を取りすぎない
脂肪の摂取が多いと動脈硬化につながり、①と同様に認知症のリスクが高まります。
③抗酸化物質をとる
抗酸化物質を取ると体内の活性酸素を減らし、脳の老化を防ぐことができます。
抗酸化物質:ビタミンA・C・E・イソフラボン等
代表的な食べ物
ビタミンA・・・のり・レバー・緑黄色野菜
ビタミンC・・・トマト・ブロッコリー・ピーマン
ビタミンE・・・ごま・ナッツ類
イソフラボン・・・大豆・大豆加工食品
ポリフェノール・・・ブドウ・ブルーベリー・納豆・日本茶・ワイン
認知症予防の習慣
1.食事・・・1日3回規則正しい食事
2.運動・・・週3回以上の有酸素運動
3.対人接触・・・人との交流
4.知的行動・・・文書の読み書き
5.睡眠・・・規則正しい睡眠時間の心がけ
5つのポイントを心がけて、いつまでも若い脳を保ちましょう!
ひがし薬局健康ニュース 平成30年8月号 新聞版30.8 ⇐ ここをクリック


お盆を過ぎてからは、少し涼しくはなりましたが、まだまだ暑い日は続いています!
体調に気を付けて、平成最後の夏を楽しみましょう!