ひがし薬局吉井店の管理薬剤師が11/15・16の両日で「健康情報拠点としてかかりつけ薬局が果たすべき役割についての研修会」に参加しました。 15日は一般用医薬品や医療材料、これからの薬局のあるべき姿などの座学が、16日にはKJ法を用いてグループ討議(SGD)を行いました。 調剤薬局が健康情報拠点として地域にいろいろなことを発信できれば、今後増えていく医療費など社会保障費の抑制ができるのではないかと思います。